技能実習生

技能実習制度を活用して、自社のやり方に合った真面目な若手人材を採用しませんか?複雑な手続きから入国後の生活サポート、そして将来の「特定技能」への移行まで、私たちが伴走します。

Section.1

技能実習制度って、近々なくなるんですよね?

はい、2027年までに現在の「技能実習制度」は、新たに「育成就労制度」へと生まれ変わる予定です。「じゃあ、今はまだ受け入れない方がいいのでは?」と思われるかもしれません。しかし、ご安心ください。 現在技能実習生として入国した人材も、一定の条件を満たせば、新しい制度やさらに長く働ける「特定技能」へのスムーズな移行が想定されています。当組合が最新の法改正をキャッチアップし、御社にとって不利益にならないよう最適なキャリアパスをご提案します。

Section.2

技能実習制度とは?

技能実習制度の3つのポイント

はい、2027年までに現在の「技能実習制度」は、新たに「育成就労制度」へと生まれ変わる予定です。「じゃあ、今はまだ受け入れない方がいいのでは?」と思われるかもしれません。しかし、ご安心ください。 現在技能実習生として入国した人材も、一定の条件を満たせば、新しい制度やさらに長く働ける「特定技能」へのスムーズな移行が想定されています。当組合が最新の法改正をキャッチアップし、御社にとって不利益にならないよう最適なキャリアパスをご提案します。

  • ポイント.1

    最長5年の受け入れが可能

    技能検定等に合格しながらステップアップ(1号〜3号)することで、最長5年間、自社で技術を学んでもらうことができます。

  • ポイント.2

    基礎から自社のやり方を教えられる

    未経験からのスタートが前提のため、日本のルールや自社の作業手順を素直に吸収し、現場のカラーに合った人材に育ちます。

  • ポイント.3

    幅広い業種に対応

    農業、建設、食品製造、機械・金属など、多くの職種(移行対象職種)で受け入れが可能です。御社の業務が対象になるか、すぐにお調べします。

  • ポイント.4

    コストを抑えて人材確保

    「若く学習意欲の高い人材の確保」と、「当組合による間接コストの削減」が可能です。複雑な入国手続き、住居の確保、毎月の面談や生活指導などの手間を私たちが丸ごと代行するため、御社は「現場での育成」に集中できます

Section.3

受け入れの流れ

ご相談から配属フォローまで。

  • ステップ.1

    ご相談・人材募集(約2ヶ月〜)

    御社の要望をヒアリングし、フィリピン現地のグループ会社(HIRO GLOBAL MANPOWER)等を通じて要件に合う候補者を募集・面接します。

  • ステップ.2

    入国前講習・各種申請(約4〜6ヶ月)

    現地でしっかりと日本語を学ぶ講習(320時間〜)を実施。煩雑なビザ等の申請書類作成はすべてお任せください。

  • ステップ.3

    入国・入国後講習(約1ヶ月)

    農業、建設、食品製造、機械・金属など、多くの職種(移行対象職種)で受け入れが可能です。御社の業務が対象になるか、すぐにお調べします。

  • ステップ.4

    現場配属・毎月の監査とサポート(最長5年)

    いよいよ御社での業務がスタート。月に1回以上、当組合のスタッフが訪問し、実習生との面談や日本語学習支援、生活のサポートを実施します。トラブルの芽を未然に摘み取ります

Section.4

その先を見据えた
採用プランのご提案

長く活躍するコア人材へ。

せっかく育てた人材には、できるだけ長く自社で働いてほしいですよね。技能実習を良好に修了した人材は、無試験で「特定技能1号(最長5年)」へ移行することが可能です。組合は登録支援機関としての要件も満たしており、実習終了後の特定技能への切り替え手続きや、その後の支援も継続してお任せいただけます。

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